例句
1. 秦汉时期(前221-公元220)的中医典籍《黄帝内经》,系统论述了人的生理、病理、疾病以及“治未病”和疾病治疗的原则及方法,确立了中医学的思维模式,标志着从单纯的临床经验积累发展到了系统理论总结阶段,形成了中医药理论体系框架。――《中国的中医药》
1. 秦・漢時代(紀元前221年~220年)に著わされた中医の書籍、『黄帝内経』は、人間の生理、病理、病気および「未病治療(病気とは言えないが健康とも言えない半健康的な状態での不調を治すこと)」と病気治療の原則と方法を系統的に論述したものであり、中医の思考モデルを確立し、簡単な臨床経験の蓄積から系統的な理論を総括する段階にまで発展したことを示していて、中医・中薬の理論体系の枠組みを形成したものである。――『中国の中医・中薬』から引用